リアル『浦安鉄筋家族』な日々

心境

ここ二日間
特筆すべきことがなかったわけではないが
文章を紡ぐことを煩わしかった

『浦安鉄筋家族』視聴

とりあえず
『浦安鉄筋家族』のドラマ
を視聴し始めた

うらやす てっきん かぞく

prime videoに加入している方は
試しに見てもらえれば
ノリがわかっていただけると思う

なんだろ
ハチャメチャ過ぎて
気が抜けるというか
何を観せられているんだろうか
と感じる30分ドラマである

『浦鉄』の要旨

  • 父,母,長男,長女,次男,爺さんの6人家族
  • ハチャメチャ
  • 暴力
  • やりすぎ・いきすぎ
  • 単純
  • 家族の日常
  • けど、愛おしい(笑)
  • 多量の小ボケ

これが私の実家でも起こっているのである

私の鉄筋家族

  • 父,母,ゴリラ,長女の4人家族
  • 私は学生,それ以外はサラリーマン

どこが『浦鉄』だと感じたのかというと

  • 父がワンオペ家事に疲れ
    「手伝え」と仕事から帰宅した妹に言う
  • 妹は仕事で疲れていることを訴え
    反発する

この小競り合いが暫く続く笑

  • 妹にいらいらが溜まる溜まる溜まる
  • 妹のイライラメーターがマックスを振り切る!!!

ここから、家族全面戦争が始まる

  • 妹が母と私をを攻撃スタート
  • 論法1「毎日が日曜日の私(ゴリラ)、動け、働け」
  • 論法2「母は『足が痛い』を盾に何もしないので、頼るな」

論法2に関しては、母は間接的にダメージを負う笑

しばらく、妹の攻撃を受ける

おもしろくなっちゃう

わたくしゴリラは
リアル『浦鉄』だなぁ
と思い始める
そう思い始めると
笑けてくるのだ

わたくしゴリラは
「なに、おこっとんねん」
と妹に問う

妹は
「お父が私に言ってくるから」
とイライラの原因を話す

それを聞いた父は
「確かにオレがせかせかしすぎた」
と非を認める

リアル浦鉄
大きな怪我をしなくてよかったなぁ
と私は傍観していましたとさ

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